竹内 正浩(でんホーム取締役)のプロフィール・ご挨拶(すいません。修正必要)

はじめまして、でんホーム株式会社 竹内正浩と申します。

でんホームでは業務全般に携わっております。
具体的には接客、土地探し・敷地調査、設計、現場施工、仕入先との交渉などです。

とりわけ現在、注力しているのが本サイトでの情報発信の強化です。

本サイトが目指すところ「初めて注文住宅を建てる人のための家づくり情報メディア」

2018.10.16

竹内からのご挨拶

竹内からのご挨拶ということで、のっけから好き勝手に申し上げさせていただきますね。

最初に申し上げておきたいことは「でんホーム(藤本香織・竹内正浩)で家を建てるのが最高の選択肢」だと確信しているということです。

色々とご意見やご批判はあるかと存じますけれども、僕自身は「でんホームで家づくりが福岡エリアでベスト」だと確信いたるまでになりました

ご意見ある方はどうぞ、他社さんで建築されてください。批判とか悪口は聞きたくないので。ちなみに何を言われても、論破できるほど、強い確信です。

でんホームで家づくりが福岡エリアでベストだと確信する理由

「その根拠は何か?」と思われるでしょう。

「でんホームで家づくりが福岡エリアでベスト」という発言は大胆ですからね。

ものすごい真面目
圧倒的な知識量
藤本香織のライフワーク
おっさん臭くない(竹内と現場以外)

根拠は「でんホーム(藤本香織・竹内正浩)」が家づくりについての業務、コスト、設計、施工、内容すべてを網羅した圧倒的な知識があるからです。

でんホームでの家づくりのデメリット

連絡が遅い

「じゃあ、欠陥はないんですね?完璧な家なんですね?」と思われますでしょう。

そうではありません。

正直に申し上げて、施工上の不具合はあります。現場でのトラブルあります。クレームもあります。
でん社長(藤本)が真摯に対応しています。

「ベストの選択肢といっておきながら、なぜ、欠陥・不具合があるのか?」

それは、この竹内正浩が現場作業をするわけではないからです。
包括的かつ豊富な知識を持つ、藤本・竹内で現場作業して、住宅建築できれば、欠陥も不具合もかぎりなくゼロに近い完璧な住宅を建てることができるでしょう。

ただ、現実は大工さんや各種職人さんなどの施工業者に委託することになります。
僕たちがいかにレクチャーして、いかに知識を伝達させようと、やはり現実の壁というか、限界があります。

他社と比較しても、現場でのチェック回数は多いです。
ただ、それでも見ていないところで、建築現場は進行します。
そういう見ていないところで進んでいた工事内容において不具合やミスが起こります。

工事の不具合・ミス・クレームって、こんな感じで起こる
たとえば、天井から25cm下に板が入るとします。
ちょうど25cmのところに邪魔な木材がありました
その木材は住宅建築上で取り除くことができません

では、どうするかというところで、大工さんが会社に報告・連絡・相談せずに独断で30cm下に取り付けてしまった。
でも、お客さんはそういう理由なら20cm下のほうがよかった

わかりやすく表現すれば、こんな感じです。

内容が超絶複雑であったり、お客さんの希望の度合いにもよりますが、大枠としては、こういうケースが何十もあるのが、注文住宅です。

でんホームでの家づくりのメリット

「自然本来の素晴らしさ、味わい、同時に緻密に考えられた高い性能による快適さを子どもたちに体験させてあげたい・・・」

そんな想いで、愛にあふれる家族に安心・安全・価値を届ける家づくりをしているのが、でんホームです。

でんホームは妻の藤本香織(本籍:竹内香織)が一級建築士として、女社長として、2児のママとして、一緒に家づくりするご家族と一生のお付き合いをするというライフワークが元で創業された工務店です。

地元九州の木材をふんだんに使った木の家は、入った瞬間、木本来の香りがします。サラサラの木の床で寝ころぶと、リラックスして疲れもとれていきます。冬あたたかく、夏すずしい家のなかでは、子どもたちがのびのび健康にすごしています。

もちろん、お金も大切ですので、コスパも優れています。
実際に暮らすお客様ファミリーからも、大変好評をいただいております。

あの、福岡で有名なお菓子「筑紫もち」で知られる、如水庵の社長夫妻のご自宅は、でんホームが建てたものなのです

ぜひ一度、でんホームのモデルハウス(でんさんち)にいらしてみてください。
実際に体感して、くらべてみてください。

でんホーム代表 藤本香織(でん社長)のプロフィール

名前
藤本香織(ふじもと かおり)
ニックネーム
でん
誕生日
1978年生まれ
経歴
木の実保育園→川中小学校・中学校→下関西高等学校→広島大学工学部第Ⅳ類建築学課程地盤基礎研究室→四国の建設会社(住宅設計)→山口県下関の地元工務店・建築設計事務所→福岡の建築設計事務所(公共施設、福祉施設など)→でんホーム設立→現在
資格
一級建築士、玉掛技能者、住宅省エネルギー施工技術者講習修了
出身地・現住所
山口県下関市・福岡市城南区
学校での所属部活
剣道部(中・高)、バスケットボール(小)、水泳(小)、バドミントン(大学)
ペット
おかめインコ(おじゃる君 2011年に永眠しました)
尊敬する人
おばあちゃん(100歳を超えても、新聞を読み、携帯で私と話すことができる、元気で優しくてユーモアのある人です)
これからの家づくりをお考えの方に一言!
家族が仲良く幸せになる住まいづくりをしてください。勉強もしましょう。

家づくりと父の死。僕が最近、旅する理由【海外旅行と注文住宅の共通点】

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2018.10.26