【外構】いい家をせっかく建てるなら、庭もいい庭(外構)にしましょう!

こだわりの注文住宅。

長い時間かけて色々調べて、検討して

そうやって、
こだわりにこだわった夢のマイホーム。

でも、

外からパッと見れば、
ちょっと野暮ったい・・・

というのは、

イヤ

ですよね?

外から見て、野暮ったい家の理由

外から見て、
ぱっと見で、
野暮ったい家というのは、

大抵、お庭(外構)に熱が入っていない場合です。

家そのものには、
すごい長い時間かけて、

考えて、
吟味して、
悩んで、

そうやってつくられています。

ただ、
お庭(外構)については、
あまり考えてなくて、
手抜きなものになるケース

そういうのは多いです。

僕が提唱しているのは、

いい家をせっかく建てるなら、
庭もいい庭(外構)にしましょう!

ということです。

庭(外構)もいい庭にしましょう!

庭(外構)と言いましても、
ざくっとしたフレーズでして・・・

実際には、

  • 実際の庭(庭と呼ばれる「庭」)
  • 玄関までのアプローチ
  • 門柱や表札
  • フェンス
  • 駐車場

などが、
細かい定義での庭(外構)です。

それぞれで、
好みのテイストがおありでしょうから、
そのテイストで、
という前提ありますが、

色々と調べて、
検討して、悩んで、
そうやって、
お庭(外構)についても、
こだわられることをおすすめします!

そうすることで、
こだわりの家だけでなく、
家全体が、いいものになります!

お庭(外構)の予算、お金、費用の話

そういう話をしますと、
気になることがあるでしょう。

「お庭(外構)の予算、お金、費用の話」

です。

お庭(外構)の費用で、
最も大きく影響を与える要素は、

「広さ」

です。

「敷地の広さ」

であり、

「施工面積の広さ」

であります。

どういう表現でもいいのですが、

土地が広いと、
庭(外構)をつくらないと
いけない面積も広いですから、

その分、
お金がかかっていくよ、

という単純なお話ですね。

そのため、

「大体、いくらくらい?」

という知りたいであろう質問にも、
ちょっとお答えできないんですね。

すみません。。。

とは言いつつ、
お答えしておきますと、、、

すごい小さい敷地だと(すでに曖昧ですけど)、
100万円くらいの予算ですむことも

100-300万円が一般的な価格ゾーンですかね。

結構、するんですよ。

それで、
敷地が広いとか、
超こだわりたいとか、
高級なものを使いたいとか、

そういう場合は、

500-1000万円は覚悟されないと
いけないでしょうね。

まあ、
最終的には、
お庭(外構)の価格なんてものは、
家づくりと一緒で、

こだわればこだわるほど
お金がかかってしまいますから、

高いものは、高いんですよね

高級なものを多用すれば、
それだけ高いわけで。

そうなってくると、
お庭(外構)の価格は、

青天井

ということになるわけです。

それで、
お庭(外構)を
考える上で、

これだけは知っておいたほうがいい!

という話あります。

「お庭(外構)で、
意外にお金がかかるポイント3つ」

です。

このお話については、
明日、お話しますね。